ゴールドコースト行くならこのクレジットカード!海外旅行保険・キャッシュレス付き!

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ゴールドコースト旅行に必要なクレジットカード情報!

 

 

 

海外旅行の準備は大変ですが結構楽しいですよね。

 

 

サーファーズパラダイス歩いて海岸で写真・・・

 

シーワールド、ムービーワールド行って・・・

 

パシフィックフェアショッピングセンターでブランド品・・・

 

 

 

などなど、現地での楽しい計画を思い浮かべてニヤニヤ♪♪♪

 

 

 

さて、あなたはクレジットカードの準備はオッケーですか?

 

 

 

ゴールドコーストに行くなら、クレジットカードは絶対必要ですよ。

 

しかも、1枚ではだめ、2枚以上は持っていたほうがいいです。

 

一般的な理由はおいといて、ゴールドコースト旅行にカードが何枚か必要なわけは

 

 

 

現金両替レートが恐ろしく悪いからカード払いがお得。

 

アメックスやダイナースなどが使えないことがあるので、予備が必要。

 

ケガや病気の治療費がバカ高いので十分な保険が必要。

 

 

 

だからです。

 

旅行前にクレジットカードをばっちり用意、お得に安心してゴールドコーストを楽しんでくださいね!!

 

 

 

⇒ゴールドコースト旅行におすすめのクレジットカードランキングはこちら!!

 

 

 

あなたは、海外旅行にクレジットカードを持っていく派ですか?キャッシュ派ですか?

 

 

オーストラリアドルって、現金の両替レートが悪すぎるんです(怒)

 

日本円をオーストラリアドルキャッシュ(現金)に両替するときのレートの例です。

 

 

 

 

※ワールドカレンシー2017年3月29日のレート

 

 

 

上の表の現金レートで日本円から豪ドルに両替する計算してみましたが、基準レートから11%くらい引かれることになってしまいますΣ(・□・;)

 

 

1ドルにつき9.6円くらい手数料が取られます、1ドルにつきですよ?

 

 

ちなみに、オーストラリアの500mlペットボトルの水はスーパーで買うと安いもので1ドルくらい、お店だと3ドルくらいします。

 

手数料、結構大きいでしょう??

 

 

旅行から帰って使わないオーストラリアドルを日本円に両替しようとしたら、さらに手数料引かれてしまいますので、ぼったくられまくりです。

 

米ドルやユーロと比べると、本当に両替レートが悪いんです。

 

(イギリスポンドも負けじと悪いですけどね)

 

 

昔はトラベラーズチェックという旅行小切手があってそっちの方がレートがよかったのですが、今はあまりみかけなくなり、ゴールドコーストのお店では使えないって聞きます。

 

両替所や銀行では現金に変えてくれます。

 

2016年にすんごい昔のトラベラーズチェック変えてもらいました。

 

 

 

一方、クレジットカードだと、カード会社にもよりますが基準レートの1.6%とか1.68%を手数料として引かれることが多いようです。

 

どちらにせよ、現金レートと比べたらその差は10%近い!!

 

もし、ポイント還元率1%とか1.5%とかのカードなら手数料分が返って来ているともいえるので、為替で損している気がしませんよね。

 

ゴールドコースト旅行なら、クレジットカードは現金よりずっとお得。

 

ですので、クレジットカードは絶対持って行ったほうがいいんです。

 

 

 

ゴールドコーストではクレジットカードは2枚あった方が安心

 

 

しかも、クレカ1枚では不十分。

 

というのも、

 

 

ゴールドコーストではアメックスやダイナースなどが使えないことがある

 

限度額オーバーや通信不能でカードが使えないことがある

 

なくした時に、予備があると安心

 

何枚か持っていると海外旅行保険を合算できる

 

というわけで、ビザとマスターとか、アメックスとビザとか種類の違うカードを持っていくことを断固おススメします!

 

 

オーストラリアはアメックス、ダイナースが使えないことがある

 

オーストラリアは日本と比べてクレジットカード大国です。

 

ほっとんどどこの店でもクレジットカードが使えます。

 

現金持ち歩いている人は少ないくらいです。

 

その辺のパン屋、小さい店でもクレジットカードほぼクレジットカードの機械が置いてあります。

 

 

でもですね、アメックス、ダイナースなどの高級クレジットカードが使えないことがあります。

 

小さい店だと結構な確率で。

 

なぜかって、お店が高い手数料を払わないといけないから。

 

だから、たとえ使えたとしても

 

『ちっ、アメックスかい!』

 

って態度をされて、嫌な思いをすることもあるんです。

 

 

それと、アメックスカード、ダイナースカード手数料というのもあり、ビザやマスターなら無料だけどアメックス・ダイナースは手数料かかりますっていうところもあります。

 

 

もちろん、ホテルやきちんとしたレストランだとそういったことはないはずですが。

 

ただ、街中をぶらぶらしてちょっと買い物となるとそういうこともあります。

 

お客さんにこびない(サービス悪い)のがオーストラリアのいいところでもあります。

 

ちなみに、私の母親はダイナース持っていたんですけど、嫌な顔されることはなかったみたいですが、ちらほら使えないところに出くわしたそうです。

 

 

 

JBCは結構使えるが使えないお店も

 

ちょっと前に私の友だちが遊びに来まして、いろいろとショッピングに付き合いました。

 

友だちは、ちょうどJCBのカードでポイントを貯めていましたので、できれば買い物は全部JCBでやりたい。

 

でも、1週間いて2件くらいだったと思いますが、JCBのカードが通らず他のカードを使うことになってしまいました。

 

 

 

ゴールドコーストにはJCBプラザがあるので、日本語で旅行の手配をしてくれたりカードをなくしたら臨時のカードを再発行してくれたりします。

 

JCB加盟店を教えてくれますので、ポイントもためやすいですよね。

 

JCBプラザを使いたいならJCBカードがあると便利ですが、JCBだけとなるとちょっと不安です。

 

 

 

ゴールドコーストで一番使えるのはビザカードとマスターカード

 

必ず1枚は持っていきたいのがビザカード、マスターカードです。

 

この2つならどこへ行っても使えます。

 

JCBやアメックス、ダイナースをメインで使っていたとしても、どちらか1枚は必ず持っていくようにしてくださいね。

 

 

 

海外旅行保険を確認、何枚か合わせて限度額を増やそう!

 

 

私も前は知らなかったのですが、クレジットカードについている海外旅行保険って、合算できるんです♪

 

例えば、けがや病気の治療費限度額が100万円と200万円のカードを持っていたら300万円になる!!(死亡・後遺症は合算できないことも)

 

これは、知っているとお得。

 

オーストラリアの治療費を考慮すると、400万円は治療費があった方がいいということですので、あなたのクレジットカードの海外旅行保険の金額をチェックしてくださいね。

 

 

もし、限度額が足りなそう、そもそもクレジットカード1枚しか持ってないし、という人はもう1枚作っておくといいと思います。

 

 

 

旅にトラブルはつきものですが、トラブルをうまく対処していい思い出になった経験はありませんか?

 

クレジットカードでトラブルが起こらないようにすることはできませんが、トラブルの対処に役立ってくれることは間違いありません。

 

クレジットカードで買ったものが壊れたとか盗られたとか、いきなり病気になったりとか、うっかりお店のアボリジナルアート作品を壊しちゃったとかだったら、保険があればなんとかなります。

 

また、トラベルデスクがある三井住友VISAカードやJCBカードを持っていれば、日本語でいろいろと相談することができるのでこれは自分一人ではどうしようもなくなった時に助かります。

 

 

何か問題があっても、旅行を終えて振り返った時に

 

『あー、ゴールドコースト旅行はよかったな』

 

と思ってほしいと願っています。

 

 

 

というわけで、ゴールドコースト旅行におすすめのクレジットカードランキングを作りました。

 

うまく使って、損せず、お得に、使い倒して、いい思い出作ってください!!

 

 

 

ゴールドコースト行くなら!おすすめのクレジットカードランキング!!

 

クレジットカードの選び方にもいろいろありますが、ここではゴールドコースト旅行に必要と思われる、

 

 

 

 

海外旅行保険の病気ケガの治療費が100万円以上

 

病院費用のキャッシュレス対応

 

旅行費用をそのカードで支払わなくても海外旅行保険が適用される(自動付帯と言います)

 

 

 

がついてるという基準でカードを選んでいますよ。

 

 

 

年会費ずっとタダで200万円治療費補償ゲット☆エポスカード

 

 

エポスカードと三井住友VISAカード、どちらを1位にしようか迷ったのですが。。。

 

 

治療費の補償額が高いのでエポスカードを1位に☆ 

 

 

オーストラリアは物価は日本より高い、そして医療費も高い。

 

なので、もし、もしも病気やケガで治療が必要になったら、数十万円の治療費補償では全然足りないかもしれません。

 

ですので、最低このくらいの補償は欲しいところです。

 

ただ、上の方でも書きましたがエポスカード1枚での治療費補償でも足りないことがあると言われています。

 

エポスカードと他のカードの組み合わせで十分な補償額をゲットしていってくださいね。

 

 

それと、

 

 

エポスカードはカード発行までの日数が他のカードと比べて超早い! 

 

 

 

最短でその日にカードを受け取れてしまいます。

 

もちろん、審査に通ればですけどね。

 

ネットで申請して、準備ができたら取りに行けばいいのでお店で待たなくてもすばやく受け取れるので、出発まで日がないけど、もう一枚クレジットカード作っときたい人にもおススメです。

 

 

 

エポスカードの申し込みはこちらから⇒年会費無料で治療費200万円!!エポスカード

 

年会費 海外旅行保険の補償内容 その他 評価
永年無料!!

事故死・後遺症 500万円
治療費 疾病270万・けが200万円
賠償責任 2000万円
遂行品補償 20万円
救援者費用 100万円

自動付帯
キャッシュレス診療対応
最短即日カード発行!

 

ゴールドコースト,オーストラリア,ビザ,アメックス

 

 

死亡保障も高くできて、現地サポートもついちゃう三井住友VISAカード

 

 

 

やっぱりVISAカードは1枚は持っておきたいところですが、おすすめは三井住友VISAカード。

 

治療費が100万円ですが、

 

飛行機代やツアー代などの旅費にカードを使うと、事故死・後遺症の補償額がなんと6.6倍に!!

 

 

一番大事なのは治療費だと思いますが、念のため死亡の補償が欲しい場合は他のカードと合わせて作っておいてもいいと思いますよ♪

 

 

 

それと、この三井住友VISAカードを外せないのが、ゴールドコーストに「VJデスク」というサービスセンターがあること。

 

観光地やレストラン、ホテルなどの相談からレストラン、ツアーなどの予約などをやってくれちゃうそうです。

 

もちろん、カードをなくしたら日本語で対応してくれますし、パスポートなくした時にも助けてくれるそうですよ。

 

え!こんなこと聞いてもいいの?ってことにも相談にのってくれちゃうので知っておくと安心。

 

VJデスクについて詳しくはこちら>>

 

 

 

ただ、年会費が無料なのは1年目だけ。

 

2年目からは年会費がかかりますので、そこだけ注意してくださいね。

 

でも、この補償にVJデスクがあったら1500円くらいは安いかも。。。

 

あ、これから作ってゴールドコースト行くならまだ無料ですよ。

 

 

三井住友VISAカードの申し込みはこちらから⇒死亡保障ついて現地日本語サービスも!三井住友VISAカード

 

 

年会費 海外旅行保険の補償内容 その他 評価

初年度無料

 

クラッシックカードA
2年目から1500円
リボ登録して年1回使うと無料

 

クラッシックカード・アミティエ
2年目から1250円
リボ登録して年1回使うと無料

事故死・後遺症 300万円
(※旅費に利用で2000万円)
治療費 疾病・けが100万円
賠償責任 2500万円
遂行品補償 20万円
救援者費用 150万円

自動付帯
キャッシュレス診療対応

 

クラッシックカードだと海外旅行保険が利用付帯になり、左の補償内容と違ってきますので注意。ここでは、クラッシックAとアミティエをオススメ。

 

 

 

 

旅費をこれで払うなら超お得♪ 楽天カード

 

 

顧客満足度調査8年連続No.1!なんだそうですよ、楽天カードって。

 

確かにすごくポイント貯まるし、楽天市場ならポイント使うのに困らないほどお店の数が多いです。

 

ポイント還元率がいいので普段のお買い物に使うのもおすすめ。

 

ですので、楽天カードは持っていてもいいかなと思います。

 

 

 

ただ、海外旅行保険に関していうと、補償額は魅力的ですが、旅費をカードで支払わないと保険適用にならない。

 

ですので、他のカードでポイントを貯めていて、旅行用にもう一枚カードを作るのだったら楽天カードは向いていないかも。

 

 

このカードで旅行代金や飛行機代を支払うならとってもお得です♪

 

 

 

楽天カードの申し込みはこちらから⇒旅費を払えば補償は最高!楽天カード

 

年会費 海外旅行保険の補償内容 その他 評価
永年無料!!

 

事故死・後遺症 2000万円
治療費 疾病・けが200万円
賠償責任 2000万円
遂行品補償 20万円
救援者費用 200万円

旅費をこのカードで支払わないと海外旅行保険がつかないので注意!

 

海外でキャッシングするとリボにしかできないので注意!

 

 

番外編 JCBも1枚は持っておこう!GCにJCBプラザあります♪

VISAもMasterも持ってる?GC旅行ならJCBもマスト!JCB EIT

 

 

 

 

もう、VISAやマスターを持っている。。。という方におすすめしたいのが、JCBカード。

 

 

何もしなくても海外旅行保険がついてくる自動付帯で、年会費無料で、補償もしっかりついてきます。

 

 

またカードをなくした上に、不正に使われちゃった!という時の補償もしっかりしています。

 

 

さらに、ゴールドコーストにJCBプラザというトラベルデスクがあります!

 

 

現地で日本語で助けてもらえるのでこれは何かとお得♪

 

日本語でいろいろと相談できるので、何かの時には助かります。

 

現地での予定を決めていないという時にも相談に乗ってくれるし、英語での予約なんかもしてくれちゃうので、現地でいろいろと予定を決めたいけど英語が不安なら絶対必要でしょう。

 

 

というわけで、ゴールドコースト旅行にはぴったりのカードなんです。

 

ただ、2つ注意点。。。

 

JCBカードってことで、ゴールドコーストでは使えないお店があるかもしれません。

 

このカード1枚だけでは不安もありますので、

 

 

他のカードと一緒に持っていくセカンドカードには最高におすすめ♪ 

 

 

 

それと、このカードリボ払い専門カードっていうことで、リボに慣れていない人にはちょっと使いづらいかもしれません。

 

一応、リボが嫌な人の対応として、毎月の支払額をできるだけ高く設定して、なるべく早く支払いを終えるようにすることも可能です。

 

予備のカードとして作るなら問題なしですけどね♪

 

 

JCB EITの申し込みはこちらから⇒補償も現地サポートも最高!2枚目のカードにJCB EIT

 

年会費

海外旅行保険の補償内容

その他 評価
永年無料

 

事故死・後遺症 2000万円
治療費 疾病・けが100万円
賠償責任 2000万円
遂行品補償 20万円
救援者費用 100万円

自動付帯
キャッシュレス診療対応
リボ払い専用カードなので注意